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名前 錦松楼さだ吉(きんしょうろうさだきち)10年に1人の凡才です←盆栽やおまへん。
年齢 華の大学4回生!!落語研究会には所属していません。
性別
得意のネタ 『時うどん』(時そばの形)自信のある話はこれしかないのですが・・・
『動物園』・『力士の春』(春風亭昇太師の新作)
あまり得意なネタというのはありませんが持ちネタに『犬の目』『看板の一』『つる』などがあります。
他に『鍋墨大根』『次の御用日』『狼講釈』『明烏』などしました・・・身の程知らずですね。
他に漫才なんかも時々しちゃってます。
落語歴 高校1年の9月の高校の学園祭で『転失気』を演じる。
かれこれ今年で6年目を迎えてしまいます・・・よくもまあ(笑)
楽笑会初出演は1999年の10月31日『粗忽長屋』
詠男亭黒星(えいなんていくろぼし)という名前でした。
好きな噺家・好きな噺 桂吉朝・桂千朝・桂雀松・桂枝雀・柳家花緑・立川志の輔・笑福亭三喬・笑福亭鶴瓶
噺は『立ち切り線香』『植木屋娘』『星野屋』『お花半七』『七段目』『明烏』『バールのようなもの』なんかが好きです。
自分と同じ年代の人が出てくる噺を今後やっていけたらと思っております。
少しだけ自慢のできる事(笑) 「素人名人会」に2度出演『時うどん』で名人賞獲得!!
大阪市主催の「桂米朝落語ワークショップ」に参加。桂吉朝師に『時うどん』の稽古を付けていただく。


少しふざけた詳細自己紹介


1983年の夏の暑い水曜日に京都に生まれる。3歳のときに書いた洗濯機の絵はあまりにもうまく書けており、両親に神童と呼ばれたらしい今では全く絵心なし、むしろ下手になっているかも・・・4歳のころに追っ手から逃れるために東へ下る。10歳のころ奈良にやってくる。現在中途半端なバイリンガル(関西弁と関東弁)として有名・・・ではない。ただけったいな関西弁の使い手(笑)
中学3年のときに中学の学校寄席で初めて落語に接して、少しだけ感動する。高校受験に失敗し京都の私立高校に入学し、男子高ということに悲観し間がさしてしまい『話芸笑芸同好会』に入会。友達がいないために漫才を諦め落語の道へ進み夢乃浪漫好に入門。芸名を(仮)夢の仏蘭西に決めかけるが3日後シルバー亭誌ん語(後に識葉亭誌ん語)にしかし、夏休みに知人からの勧めで初代詠男亭黒星を襲名。 初高座は学園祭『転失気』を迷演。その後『力士の春』『粗忽長屋』『時うどん』『二人癖』を覚える。極め付きは、ナニを思ったのか『鍋墨大根』を楽笑会で演じる。
2000年2月大阪市主催の落語ワークショップになぜか合格。それを期に初代錦松楼さだ吉を勝手に襲名。その後落語をする変わった高校生として地味に活動。TV・ラジオなんかにちょっと出たりもするようになり。少し調子に乗り出す。と、同時に『話芸笑芸同好会』の会長となる。 2001年4月15日の『第88回楽笑会』でトリを始めて飾り『次の御用日』を演じる。その直後から真面目に大学受験をしようと考え休業。11月なぜか落語で大学に合格をしてしまい。京都の私立の大学生となる。落語で大学に合格した学生なんて日本広しとはいえあんまりおらんような気がする・・・
大学に入学すると同時にバイトを始め阪神タイガースの応援を本格的に開始。忘れたころに落語を演じるという生活をする。オチケンにもだからはいらなっかた。
大学では現在、日本史を勉強中初代快楽亭ブラックについて研究中。2005年1月にゼミ内で落語をしている事を公表し周りから『変わり者』の称号をいただく。
4月の楽笑会で周囲の反対を押し切り上方落語の大ネタ『立ち切れ線香』をトリで演じるという暴挙にでる 。 6月に『学生落語研鑽会』を勝手にプロデュースし次回の公演に向け一人で暴走中。
演じたことのあるネタ・・・『転失気』『力士の春』『味噌豆丁稚』『粗忽長屋』『時うどん』『二人癖』『鍋墨大根』『動物園』『七度狐』『老女A』『犬の目』『蛇含草』『次の御用日』『明烏』『つる』『茶漬け間男』『狼講釈』『看板の一』『立ち切れ線香』『大安売』『阿弥陀池』『野球場風景』『現代スキー事情』『沢庵寺』
今覚えているネタ・・・『しの字丁稚』『遺言』『茗荷宿』『猿後家』『崇徳院』

さだ吉の楽ゴラム
さだ吉の日記(今流行の?ブログです)ヤフーのブログなので戻るときはツールバーの戻るでお戻りください。
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